味噌野菜麺+半チャーハン(650円)@大森・上海飯店

2016-08-29
今日のランチは大森で。
なんとなく路麺な気分ではないし。。。と思いつつ、大森海岸駅までいつもと違うルートで歩いてみました。
すると・・・

SHANG-HAI HANTEN

ほぉ、650円とな!
なかなかいいC/Pじゃないですか!
たぶんこの立て看がなければ完全スルーしていたであろうお店ですが、ここにしてみよう。

平日12:35到着。店内は8割ほどの入り。
客層は100%オッサン。リーマンとガテン系が半々、ってところでしょうか。
店内は喫煙可なので、たまに所々から紫煙が立ち上ります。ただ、座った場所がよかったのかほとんど気にならずラッキー。
空いていたテーブル席に着席し、チャイナなお姉さんに半チャンと味噌野菜ラーメンのセットを口頭オーダー。

SHANG-HAI HANTEN

厨房からは、カシャンカシャンと中華鍋を振るう音が。おっ、都度振りですか。それは期待できそう。
まもなく着丼。

SHANG-HAI HANTEN

おぉ、いかにも街中華な感じのゆるーい仕上がりがいいですね。
丼にはオレンジ色の味噌スープがたっぷり。麺や野菜は水没していますw
チャーハンの器は小さいですがなかなか旨そうな仕上がり、そこそこ量はありそうですね。

SHANG-HAI HANTEN

ではスープを一口。

SHANG-HAI HANTEN

口当たりはシャバシャバ。業務用味噌ラーメンの素を薄い鶏ガラ出汁で溶いたような味噌汁スープですな。
ただ、野菜を比較的たっぷり炒め煮しているので、野菜の甘味と肉の旨みがスープに出てはいますよ。

SHANG-HAI HANTEN

麺はいわゆる街中華クオリティの細縮れ麺。ヨレヨレで足も速いです。
まぁでも。。この値段なら文句ないでしょ?という説得力みたいなのはありますw麺量は少なめ。

SHANG-HAI HANTEN

前述の通り、クタッとなった野菜はキャベツ、モヤシ、ニンジン、キクラゲ。キャベツちょっと古いかな?w
また、ちゃんと豚コマ肉が入ってるのものうれしいところ。

SHANG-HAI HANTEN

チャーハンはパラパラではなくふっくらしっとり系。
味付けは醤油メインでちょい濃いめ。軽く焦げた感じがなかなかいい感じ。

SHANG-HAI HANTEN

具は玉子、ネギ、チャーシューとベーシックなもの。量はお茶碗1.5杯分程度で必要十分。
この価格帯のセット物だと「炊飯器チャーハン」を出す店も多いですからね、これはかなりポイント高いと思います。
うん、ここはラーメンよりチャーハンの方が気に入ったかも!

SHANG-HAI HANTEN

ということで、サクッといただき、隣のテーブルのオッサンが煙草を吸い始める前に退散。

この辺りでランチする時、完全にアウトオブ眼中なお店でしたが、ゆるい街中華な気分の時は結構使い勝手いいかも?
ここを通った際、看板のメニューが旨そうだったらまた入ってみたいと思います。
「カレーチャーハン」がどっちタイプなのかが気になるなぁ。

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上海飯店


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コロッケそば(360円)@赤羽・百万石

2016-08-28
赤羽ハシゴ酒ツアーの〆。
昔ならラーメンで!と言うところですが、もうオッサンですからねw
駅前に個人経営の路麺と思われる看板を発見→スルリと入店。

23:15到着。店内は呑み上がりのリーマンでほぼ満席!さすが赤羽
フロアに椅子はなく、硬派な完全スタンドスタイル。
ちょっと角度をもって2つの間口を持つ独特の間取りなので、カウンターの配置もカギ型でちょっとカッコいい感じw

券売機を確認。
ほぉ、ここはラーメンもあるのね。しかも、そばメニューで固められた券売機最上段ボタンになぜか「カレーラーメン」というのが。かなり気になる。。。
うーん、でもカレーはこの腹には重いかな。。無難に「コロッケ」をポチ。

HYAKUMANGOKU

茹で麺、揚げ置きなので瞬時に着丼。
うん、いいですね。

HYAKUMANGOKU

ではお汁をズズズ。
出汁感より甘口の醤油が立った、いわゆる関東暗黒系のお汁です。このいかにも路麺なジャンクな味わい、たまらんですね。
飲んだ後の胃袋にこの甘みが染みるわぁ。。

HYAKUMANGOKU

そばはちょい細め、モソッ、ホグッとした食感のゆで麺。
うん、このチープな雰囲気がこの汁にばっちり合いますね。

HYAKUMANGOKU

コロッケは超スタンダードな冷食のジャガイモコロッケ。
本格派の蕎麦屋にコロッケがないのは、当然上品な蕎麦汁にコロッケが合わないからですが、路麺の甘くて濃いぃジャンクな汁には、このコロモの厚み、このジャガイモの甘味が抜群に合うんだよなぁ。。

ということで、しみじみ完食でごちそうさま。
いやぁ、酒入った状態だったからかもしれませんが、変に今っぽい路麺じゃないのが逆に超刺さる一杯でしたね。
機会あればまたお世話になります!
次回はカレーラーメンかな?

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百万石


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つけ麺・大盛(700円)@日暮里・裏サブロン

2016-08-28
今日のランチは日暮里あたりで。
汗ばむつけ麺日和だし、ここはあのユニークなお店に行ってみますかね。
そう、そのお店とは(ケーキ屋さんなのに)東池大勝軒が好きすぎて、(ケーキ屋さんなのに)故山岸マスターにつけ麺のレシピを直伝されたという伝説のお店「裏サブロン(最近まで「カリフォルニアフュージョン」という謎の名前でしたw)」。

繊維問屋街を通りぬけ、お店(ケーキ屋の裏口)へ到着。
平日13:10到着。店内満席で外待ち5。回転はかなり悪く、25分は待ったかな。

California FusionCalifornia Fusion

やっと自分の順番→お店に入ると。。。狭ッ!!!
二間ほどの幅の厨房に面した、いかにも手作りな合板カウンターと椅子が4脚。それだけw
背後はいきなりサッシ戸なので、荷物スペースはなし。膝の上とか足元に置くしかありません。
厨房は当然表のケーキ屋の厨房と共通。ただ寸胴にタプタプにスープが仕込まれてるところがケーキ屋とは一味違うところw
厨房には人の良さそうなおじさんのワンオペ。

さて、メニューを確認。
ケーキ屋さんらしく、食後のデザートがあるのが特徴的(このデザートを頼む客が意外に多く、余計回転が悪い)。
最近は大盛(440g)は+100円となったようですが(たぶん残す人が多かったのでしょう)、この時は大盛(400g)が無料でした。
400gというとかなりの量。しかし・・・せっかく来たしお腹も空いてるし、大盛でお願いします!

California Fusion

待つこと15分ほどで着丼。
東池袋大勝軒に行ったのは、新店舗(店頭にまだ山岸マスターがニコニコ座ってる時代)でしたが。。。こんな感じだったかな?(^_^;)
麺は並盛より一回り大きな皿にたっぷり。つけ汁は結構油多めで乳化してる感じの茶濁スープ。
ナルトや固茹で玉子がクラシカルでいい感じです。

California Fusion

では、まずは麺を一口。加水は中~高。形状は極太ストレート。
麺肌はツルツルでプリンとした弾力もあり、また麺の味もしっかりしていていい感じ。
こちら、製麺機ではなくパスタマシンでの製麺だそうで、よくつけ麺であるゴワッとした密度感がある麺ではなく、フカッ、プクッとしたエアリーで軽く食べやすい食感。当たりが柔らかく非常にしなやかな麺です。

California Fusion

つけ汁は、シャバ系に見えつつ油でそこそこ乳化しており、トロリと重めの粘度があるもの。
ベーススープは鶏豚で、旨味かなり強め。そこに鰹や煮干等の魚介も併せ奥行きのある味わいに。
なんとなくですが、趣味で作ってるラーメン特有の「素材をケチってない」旨さがありますね。油感もずっしりしてて食べ応えあります。

California Fusion

また、甘辛酸のうち「甘」がガツンと前に出るチューニングになっており、非常にキャッチーで濃い味わい。辛味、酸味はほとんど感じません。卓上にお酢があるとベストだったかな?
どっしりして粘度もあるスープなので、ツルンとした麺にもよく絡みますね。

California Fusion

チャーシューはホロッと崩れるロース煮豚。
メンマはホロコリッとした食感。ナルトと海苔もいい感じですね。
また、こういうノス感漂う一杯には、やっぱ半熟じゃなくてこういう固茹での玉子ですよねw

麺、つけ汁とも非常に好みだったので、ズバズバと箸が止まらず、最初食べられるか心配だった400gの麺もペロリ。

California Fusion

スープ割ができるか聞いてみると、徳利にスープを注いで持って来てくれました。
割スープを一口舐めてみると。。。これ滅法旨いな!

California Fusion

鰹節がガツンと効いており、これ単体でお吸い物にできるレベルの味の濃さで、塩気もちょうどいい塩梅なんですね。
つけ麺のスープ割が旨いと思った店ってそんなになくて、例えば「兎に角」とかが頭に浮かぶけど、ここも文句なしにランク入りですね。徳利半分くらいしかもらえなかったので、ぜひタプタプに欲しいところw

ということで、パンパンのお腹をさすりつつ、大満足で店を後にするのでした。
「本当の東池大勝軒の味」を知ってるかと問われたら知らないので、当時と比較してどうこう言える立場ではないのですが、現代のよくある「東池系風のもりそば」よりスープに濃さと深み(と甘み)があって好みでした。
またなにより、他のどの大勝軒より「山岸マスター愛」が感じられて、そこもよかったなぁ、と。お家騒動とかしてる場合じゃないよ、とw

並ぶのは苦手だけど、ここはまた来たいですね。
次回はデザートまで行ってみるか。。。

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裏サブロン


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スタミナ温そば(750円)@半蔵門・soba stand そばうさ

2016-08-27
今日のランチは会社近くでサクッと。
ということで、定期的に無償に食べたくなる「そばうさ」さんへ。
前回「素」のざるをいただいたので、今回は名物「スタミナ」にしましょう。

ちなみにメニューバリエーションを説明しておくと、
冷やし海苔胡麻そば・・・基本メニュー。甘い辛汁+そば+海苔+ゴマ
スタミナそば(つけ汁の温度で温・冷あり)・・・看板メニュー。甘い辛汁の中にアジア風ひき肉ピリ辛炒め+そば+海苔+ゴマ
スタミナ牛スジそば(温・冷あり)・・・スタミナそば+牛スジ煮込み
バジルそば(温・冷あり)・・・甘い空汁の中にバジルペーストとミニトマト+そば+海苔+ゴマ+スクランブルエッグ+レタス+ベーコン+レモン
スタミナ冷まぜそば・・・汁なしメニュー。そば+海苔+ゴマ+高菜+アジア風ひき肉ピリ辛炒め+おかか+ネギ+卵黄
といったラインナップ。
路麺にしてはかなり高めでラーメンをもしのぐ価格帯ですが、出した分だけの満足感はありますぜ。

ということで、平日13:00到着。店内はほぼ満員。
券売機で「スタミナ」の「温」をポチ。いつも「冷」だったのでたまには毛色を変えてみましょう。
食券を提出。立喰カウンターに自陣を確保し、数分待ったところで呼び出しがかかりセルフ着丼。

SOBAUSA

うん、これこれ!
そばの上にはこれでもかと胡麻と刻み海苔が。そばの姿は見えずw

SOBAUSA

最初これらのおかげで非常に食べにくいんだけど、この香ばしさがないと物足りないんですよね。
そして、肉と油、鷹の爪等浮いた独自のそばつゆはいつもどおり。

SOBAUSA

では、そばを浸け、手繰ってズバッといただきます。

SOBAUSA

なるほど、つけ汁が温かいと、より香りと甘みが引き立ちますね~。
ベースは甘めのそばつゆなのですが、底にはゴロゴロとひき肉、鷹の爪、ニンニク等を甘辛く炒めたものが。
これらの甘みの相乗効果でグッと分厚い旨味に変わる、みたいな感じ。抜群に旨いです。
しかしこのアジア風のひき肉(個人的にはこれでガパオ作りたいw)を蕎麦汁にぶち込むって、よう考えたなぁ、と。

SOBAUSA

そばはガチムチの剛麺。
麺量、一時期減ったように感じたんだけど、元に戻ったかな?茹で後400gくらい。女性は麺少なめで頼んでる方もいますね。
蕎麦の香りはありませんが、ツルリとした舌触りとわずかな弾力でグチッと噛み切れる、蕎麦と中華麺の中間みたいな食感がいい麺です。

海苔とゴマは親の敵のようにwたっぷり。どちらも香ばしく、特に海苔の香りがいいですね。
また、付属の生玉子は「汁に入れてください」と言われますが、汁が薄まってしまうので麺側に入れるのが俺流。

SOBAUSA

卓上の辛味ペーストでの味変も間違いない!
ボリュームありますが、これらの味変で最後まで飽きずに食べられるのがいいですな。

ラストは卓上の蕎麦湯でお汁を割って半分ほど飲み干し、セルフ下膳でごちそうさま。

先日のテレビ効果がまだ続いているのかもしれませんが、もう麹町のランチ処として完全に定着した感ありますね。
今後も長く続いてほしい良店です!またお世話になります。

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そばうさ


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冷やしとりそば(980円)@湯島・らーめん天神下 大喜

2016-08-26
今日の早めのランチは湯島あたりで。
そういえば大喜で今年も「冷やし」始まったんだっけ。。ということで久々に訪問。

平日11:00到着。まだ暖簾が出ていないので券売機前でしばし待機。
数分で暖簾が出ました。では券売機で「限定」のボタンをポチし店内へ。後客続々。

後客の「とりそば」の方が先に出て、10分ほど待った所で冷やし着丼です。
ほぉ。。ガラスの器がなんとも涼しげですな~!

DAIKI
クリアなスープの中には平打麺。
上には鶏チャー、味玉、キュウリ、ネギ、ナメコ、オクラ、刻んだ大葉、野沢菜、そしてカットレモン。お値段張るだけあって豪華です。

DAIKI

ではスープを一口。
ん。。。かなりドロリと粘度が高いんですな。鶏のコラーゲンだと、この温度ではプルプルに固まってしまうはずなので、昆布か何かのとろみなのかな?
冷やしと言えば、味を感じにくくなるため味を濃い目にするのがセオリーな感じがありますが、一口目の印象としては、塩気かなり控えめ。ただ、食べていくうちに徐々に舌がアジャストされていく感じ。

DAIKI

味わいとしては、淡い塩味の冷やし鶏スープ。
力強さはなく、また大葉や野沢菜の風味も混ざってくるので、味の輪郭はちょいぼんやり感じられるかな。

DAIKI

麺はガッチリとした中太平打ストレート。
厚みがあるのでしっかりした食べ応えで、冷やし麺なんだけどしっかり食べた感ありますね。
丼の中には薄い氷の姿が。保冷用かな?

DAIKI

鶏チャーはモモを炙ったものとムネ肉の鳥はむっぽいもの。それぞれ3枚づつとリッチ!
炙りは酱油味、鳥はむは胡椒風味ですね。スープの味が淡いので、いいアクセントになってくれます。
味玉も濃い目に味が染みておりいい感じです。

DAIKI

ナメコ、オクラはトロトロのスープの粘りをさらに増してくれる感じ。ナメコは結構味的にクセがありますが、ちゃんと馴染んでますね。キノコ&ネバネバ好きにはたまらない。
きゅうりとネギの細切りは薬味としてさっぱり方面に機能。
途中からレモンを絞るとスッキリ。

ということで、サクッといただき、スープもほぼ飲み干しごちそうさま。
今の季節にぴったりな、爽やかで涼しげな一杯、楽しめました。
個人的には、ラーメンとしてはちと淡泊すぎるかな?とも思いましたが、まぁそこは和食出身の個性ということですかね。

そういえば大喜さん、移転のため年内には閉店するそうで。
現店舗のうち、あと何回来れるかな?次回は納豆にしよう。

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大喜


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tag : 湯島 大喜

タンメン(660円)+半チャーハン(320円)@月島・健楽

2016-08-25
今日のランチは月島で。
前回、そのお店の佇まいからは信じられないクオリティの自家製麺な一杯をいただいた「健楽」さんへ再訪問。
厨房の中華鍋さばきもなかなかだったので、あの麺をタンメンで頂いてみたいってのが狙いです。

平日13:40到着。店内は半分ほどの入り。
前回と同じく一番手前のカウンター席が空いていたので着席。
さて、タンメンと半チャーハンをお願いします。

まもなく、厨房ではカシャンカシャンと中華鍋を振る音が聞こえ、待つこと10分ほどで着丼です。

KENRAKU

あら、タンメンは清湯かと予想していましたが、予想外の白湯ですね。
野菜はそこそこたっぷり。チャーハンの香ばしい香りもたまりません(*´ω`*)

KENRAKU

ではタンメンスープから一口。
構成は、化調と野菜と肉の旨味がたっぷり詰まった白濁スープ。塩気はちょうどいい感じ。
スープは白湯ですが、例えば「トナリ」のようなコッテリしたものではなくサラリとした口当たり。
ほんのり中華鍋の焦げの香りが残るのが香ばしいですし、火傷するレベルにガチでアツアツなのもいいですねぇ。
気温が高い日だったこともあり、これは汗が止まりませんw

KENRAKU

麺は相変わらず、ツルツルっと啜れてパッツンと噛み切れる小気味良い自家製麺
麺の風味こそ控えめだけど、この食感、街中華としては驚異的クオリティだと思います。
加水高めで結構圧強めで麺帯伸ばしてるのかな?これだけ熱々のスープの中にあるのに、後半になっても全くダレないのが素晴らしい。麺量もしっかりあって150gくらいはあった感。

KENRAKU

野菜はたっぷり。
白菜、ニンジン、キクラゲ、モヤシ、筍の薄切り、そして豚バラもね。シャキシャキの炒め具合はさすが中華屋さん。

KENRAKU

半チャーハンは150gくらいかな?
肉、ネギ、玉子入りで、ナルトの刻みの彩りがいい感じですね。
しっとり系の食感ですがオイリーではなく、何より味付けがかなり好み!

KENRAKU

具体的には醤油系ではなく塩コショウ主体な味付けで、そしてこの香ばしさは何だ?と思ってよく見ると。。あぁ、「じゃこ」というかいわゆる「しらす干し」?
そうか、実家のチャーハンっぽい雰囲気だなぁ、と思ってたけど、そういえば実家のチャーハンも余ったしらす干しとか入れてたっけ。。。なんか懐かしい気持ちになりつつお腹いっぱいで完食。

いやぁ、相変わらず外さないクオリティに満足。
ここは定期的に使うことになりそうです!

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健楽


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